カメラをかまえる

小型カメラは専門店で用途にぴったりなものを選びましょう

小型カメラで商談中の映像や音声を記録に残そう!

写真を撮る男性

商談中に取引先から不当な要求がされた、口約束が後々に契約上の問題となってしまった、相手との認証のズレが生じているという際、商談中の映像や音声を記録しておけば良かったと考えませんか?しかし、大きなカメラやボイスレコーダー、スマートフォンのカメラは相手に不信感を与えることになります。そこで、小型カメラ専門店で購入できるカモフラージュされた小型カメラを利用しましょう。
小型カメラが様々なものにカモフラージュされ、文具だけでなく、時計や眼鏡、さらにはモバイルバッテリーやボタンなどの小さなものもあります。最近ではモバイルバッテリーを持ち歩く方も多く、商談にタブレット端末を利用することもあります。つまり、タブレット端末に給電するモバイルバッテリーとして認識され、相手が不振に思うこともありません。また、小型カメラは高音質な録音だけでなく、映像も高画質です。小型カメラというと音声が悪い、画質は辛うじて確認できるものとイメージしがちですが、2Kや4Kなどのハイビジョンに対応しています。そのため、相手の顔もしっかりとわかる画質です。商談内容を撮影すれば、相手から不当な要求を受けたり、後から罵倒されたりした際には相手先の企業倫理担当部門へ苦情できる証拠にもなります。記憶という曖昧かつ証明できないものから小型カメラによる証明できる映像と音声に切り替えて自社の防衛を図りましょう。

New Article

Article List